無料講座
自分の店のホームページ講座
お店のホームページを、AIを使ってご自分で作りたい方のための講座です。記事を順番に読みながら手を動かすと、お店の1ページを作り、インターネットに公開するところまで進められます。受講料はかかりません。登録やログインもいりません。
こんな方に
- お店のページを、まずは自分で作ってみたい方
- AIをあまり使ったことがない方
- お金をかけずに始めたい方
終わったときに手元にあるもの
- ステップ 1 のあと:「誰に来てほしいか」「何を、どの順番で伝えるか」「問い合わせの一文」の 3 つが入った、お店の 1 ページ
- ステップ 3 のあと:そのページが、Cloudflare が用意する無料の URL(〇〇.workers.dev のような URL)で公開され、スマートフォンからも開ける状態
- ステップ 5 のあと(必要な方だけ):ご自分のドメインでページが開ける状態
使う AI:ChatGPT、Gemini、Gemini Notebook、Google AI Studio、Claude のうち、使いやすいものを 1 つ選んでください。どれを選んでも、できあがる 1 ページの中身は同じです。
講座そのものは無料です。ステップ 1〜3 は、各サービスの無料の範囲で進める内容です。ステップ 4 で新しくドメインを取る場合は、ドメインの代金がかかります。
AIで、お店の1ページを作る
使いやすいAIを1つ選んで進めてください。どれを選んでも、できあがるページの中身は同じです。
Geminiで、店の1ページを作る
無料のGeminiとCanvasを使って、誰に来てほしいか・伝える順番・問い合わせの一文が入ったお店の1ページを作る手順を紹介します。
ChatGPTで、店の1ページを作る
Gemini Notebookで、店の1ページを作る
Google AI Studioで、店の1ページを作る
Claudeで、店の1ページを作る
Cloudflareのアカウントを作る
ページを公開するための、無料のアカウントを用意します。
お店のページを公開する
Cloudflareが用意する無料のURLで、スマートフォンから開けるようにします。
無料のURLのままでよい方は、ここで完了です。
自分のドメインを用意する必要な方だけ
新しく取るか、Xserverで持っているドメインを使うか、どちらか1つを選んでください。
A:新しくドメインを取る
Cloudflareでドメインを取得する
B:Xserverで取ったドメインを使う
Xserverで取ったドメインをCloudflareに設定する
ドメインを公開ページに割り当てる必要な方だけ
ステップ4のドメインで、ページが開けるようにします。
ドメインを公開ページに割り当てる